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船便第二弾

二回目の船便を発送しました船。今度来てくれた集荷のお兄さんは、なんだかいろんな書類をたくさん手にしています。「今回は中身の金額いくらですか?」ときかれ、それほど高くないことを告げると、通関委任状を添えなくていいとわかったのでほっとした様子。どうやら来る前にいろいろ勉強してきたらしい。前回送った時に、金額が高かったので通関で引っかかって追加書類を出すはめになったので、今度は用意周到に、必要になる可能性のある書類を全部準備してきてくれたのでした。その郵便局にはどうやら私のことを覚えられているようです。

船便小包というものは普通は中身の金額が安いらしく、引越荷物を送って保険をかける人なんてあまりいないみたい 汗。すみませんねえ、会社が渡航費用を出してくれるわけでもなく、全部自前なので。そして、「また出しますか?」と聞かれたので、「出します!でも今度は航空便です。」と答え、追加で書類をもらいました。郵便局さんいつもお世話になります。今後ともどうぞよろしく。

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テーマ : オーストラリア
ジャンル : 海外情報

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我が家もとうとう自宅整理活動を開始しました。短い期間とは言え、とても住みやすく楽しかったのでとても寂しい気分です。
先日引越し屋さんが荷物を査定をしに家に来てくれました。その時に豆知識として欧州からアジア行きの貨物輸送料金相場は破格に安いお教えてもらいました。アジア特に中国からの製品を満載したコンテナ船が欧州に来るものの、復路で運ぶ荷物が無いのが現状。今後のロジスティックスコストの価格交渉のネタに使えるいい情報を聞きました。
日豪間ではどうなんでしょうね?

じょーじさん

とうとうそちらも海外引越ですか。なるほど、中国は欧州に安い製品を輸出して稼いでいるのですね。日豪間は、豪から天然資源、ウール、乳製品などの日本への輸出が多いと思います。豪に行くときは空の貨物機で飛ぼうかしら?

プロフィール

divayoshiko

Author:divayoshiko
よりよい生活と仕事環境を求めて、日本の会社を辞めてオーストラリアに移住しました。IT技術者として生活を確立するまでの様子、日々の生活や仕事のこと、現地情報、オーストラリアや日本について感じることなどをつづっています。メルボルン在住。
Twitter @divayoshiko

これまでの歩み
2009年
4月  技術独立ビザで永住権取得
2010年
1月  東京からブリスベンに移住
2月  シドニーに移住
4月  ブリスベンに移住
5-6月 メルボルンに長期出張
2014年
2月  メルボルンに移住

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