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初めての日本帰国

移住後初めての一時帰国から帰ってきました。一週間という短い間に結婚披露宴出席、歯の治療、家族や友人との再会、ショッピングともりだくさんのスケジュールをこなしました。ショッピングリストを片手に毎日あちこちかけずり回る日々で、夜になればグッタリ。あっという間の一週間でした。

南半球と北半球の間の移動は急激な気温の変化で体調を崩しやすいですが、今回は春の終わりから秋の終わりへの移動だったので大丈夫でした。ラッキーなことに今年は涼しい晩春と暖かい晩秋の間の移動だったので、体への負担はあまりなく、元気に過ごせました。

東京の街はクリスマスのキラキラ電飾がまぶしかった。こっちのクリスマスは電飾はあんまり見ないので。それとモノの多さには圧倒されました。オーストラリアでシンプルな生活を送っている私にとっては、こんなにいろんなものを作ってどうするんだろう?と思うほどモノにあふれていました。おかげであれもこれもほしくなってしまって困りました。こんなものがあったら便利だなと思うものはたちまち商品にしてしまう日本人のド根性、便利さへのあくなき追求は本当にスゴイと思います。

あとはやっぱりいいのは食事です。和食だけみても本当にバラエティ豊かで、飽きることがありません。そして繊細な味付けと盛り付けの美的感覚にはため息が出るほど。特にブリスベンでは魚が手に入りにくいので、魚のおいしさには毎日感動してました。こちらでは日本食ビジネスはほとんど中国人や韓国人に占領されていて、まがい物の日本食が横行する中、中国人が日本風のパン屋さんをまねして出店したり、なかなかがんばっているなあと思うこともありますが、やはり彼らがどう逆立ちしても本物の和食はまねできないでしょう。

不便だったのは携帯電話。滞在中は外出が多かったのですが、一週間程度の個人旅行でレンタル電話を利用する気にはなれず、iPhoneを国際ローミングしていました。でも電話はかけるのも受けるのも月決め以外の高額な別料金を取られるので気軽にかけづらいのです。データ通信は法外な料金を取られるので、iPhone のネット機能はメールを含みまったく利用しませんでした。SMSは国内向けも国外向けも通信料が安くリアルタイムで通信できるので一番便利。SMSさえあれば外出中困ることはほとんどないはず。ところが日本ではSMSは一部の機種しか対応しておらず、一般的ではありません。こんなに世界中で当たり前になっている国境関係なしの通信インフラなのに、日本ではその存在さえ知らない人もいるのはすごいことです。これも世界から見れば日本の七不思議のひとつでしょう。日本にも日本流のSMSがありますが、海外どころか国内のキャリア同士でさえつながっていないので話になりません。ケイタイ鎖国ニッポンを身近に感じてしまうことになりました。結局iPhoneはほとんどオーストラリアとのSMSとカメラに使用し、国内用の通信は家族の携帯を借りる羽目になりました。

ショッピングに関しては、本、化粧品、キッチン用品など商品を指定できるものはできるだけ帰国前にネットで注文して家族のところに送っておいたので、短い滞在時間を有効に使えました。滞在中は店頭で見たいものだけを買いに行きましたが、予定外のものを買ってしまうことも多く、帰るころに戦利品の山。細かいアイテムを一つ一つ出し入れしながら重量を微調整し、なんとかチェックイン荷物と機内持込荷物それぞれの制限いっぱいに詰め込んで持って帰ってきました。

やはり一週間の帰国というのはキツかった。毎日忙しく、会えない友達もたくさんいました。でも久しぶりの祖国はやっぱりいいものです。今度は最低二週間は休みを取って帰国したいと思います。


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高いっ!けど安心な歯科医療

知らない間に虫歯が進み、根管治療(Root Canal Treatment)をしなくてはならなくなりました。日本出発前に歯の治療はきちんとやっておいたはずなのに・・・。この治療は歯の根の中の細い管にある神経を取って細菌を徹底的に除去し、その後に薬を流し入れて最後にクラウンをかぶせます。歯を残すためには大切な治療だけど難しい治療で、失敗すると細菌を除去しきれず、後から細菌が増殖してしまうこともあります。

オーストラリアの歯科治療はとにかく高い!(費用の安い東南アジア諸国にバカンスを兼ねて歯の治療に行く、デンタルホリデーというのが人気らしい)見積もりを取ったところ、歯科医にもよりますが根管治療とクラウンのセットでだいたい$3300(今の為替で27万円ぐらい)。そして歯科はすべてMedicare(国民健康保険)がききません。そのためにプライベート保険に入ったわけだけど、治療科目によって待機期間があって、このような大がかりな治療は1年も待たないと保険が使えないのです。私はまだ加入したばかりなので、今回の治療の中で今保険が使えるのはレントゲン撮影ぐらい。つまりほとんど無保険の治療になります。歯一本の治療にこんな大金がすっ飛んでいくなんて・・・。同じ治療が日本だと無保険でも約半分ですむ(クラウンの種類にもよる)し、国民健康保険を使えばさらに安くなります。私は日本の保険はないけれど、根管治療はオーストラリア、クラウンは一週間の帰国を利用して日本で入れることにしました。

しかし治療費が東南アジアの二倍というならわかるけど、物価がほぼ同じの日本の二倍もがかかるっていったいどーゆーこと?とおおいに憤慨していたわけですが、高いなりのこともありました。移住後すでに四人の歯医者さんにお世話になりましたが、みな信頼できる人たちばかりでした。どんなに小さいことでも納得のいくまで患者に説明をするし、治療中も今何をやっているのかいちいち教えてくれ、希望すれば顕微鏡カメラを入れて中の様子を見せてくれました。患者に不快なことがないかよく気を配ってくれるし、とにかく患者主体という印象です。こちらでは歯医者によって値段や保険の適用範囲が違い、複数の歯医者さんから見積もりを取って決めるのが普通なので、歯医者さんもうかうかしちゃいられないのでしょう。

医者と患者はあくまでも対等なので、安心して治療が受けられました。日本では医者の方が立場が上で、長年付き合っている歯医者でさえ医者と患者と間には見えない壁があり、立ち入ってはいけない聖域がある雰囲気がありました。こちらは国民気質もあるのかもしれませんが、ざっくばらんになんでも話すことができ、興味本位で治療器具の質問などをしても丁寧に答えてくれました。歯科はMedicareの効かない特別医療なので、普通の医療とは別格という気がします。まあ無保険治療だし、それなりの料金を取るので患者を丁寧に扱うのも当然かもしれません。また根管治療は高度なテクニックを必要とするので、オーストラリアでは普通の歯科医でなく歯内治療専門医(Endodontist)でないとできません。

治療法の違いもあります。根管治療のときにはラバーダムというゴム製のマスクを口内に覆って細菌感染を防いでいました。日本でも根管治療を何回かしたことがありますが、ラバーダムを使うのは今回が初めてでした。根管はとても細くて歯の内部に入り込んでいるため、細い針のような器具を使って手さぐりで細菌を取り除くので、どうしても細菌が残ってしまうことがあり、治療の成功率は必ずしも高くないのです。ラバーダムを使った場合の成功率は90%、使わないときは50%以下という調査結果があります。ところが日本では根管治療の保険点数が低く、普通に治療していたのでは歯医者は赤字になってしまいます。しかも最近さらにラバーダムの点数が0点になったので、歯科医にとっては使えば使うだけ損。どこかでコストカットしないとやっていけないので、日本のほとんどの歯科医はラバーダムを使わないのです。つまり保険制度のために成功率の低い治療法に甘んじているということ。皮肉ですね。

治療の質は必ずしも最高ではないけど、国民健康保険を使い気軽に低コストで最低限の治療が受けられる日本の歯科。国民健康保険は使えずべらぼうに高いけど、専門医に高度な治療を受けられるオーストラリアの歯科。一概にどちらがいいとは言い切れず、考えさせられてしまいます。この問題は日本でも議論の対象になっていますが、日本の保険制度の中でしか考えたことのなかった医療を別の視点で見ることができた貴重な体験でした。

治療中撮影したレントゲン写真を日本の歯医者に使ってもらうためにもらえないかきいてみたところ、Eメールに写真を添付し、日本の歯科医への説明用に治療内容を簡単に書いてすぐに送ってくれました。オーストラリア国内では、患者が情報公開の承諾書を書けばレントゲン写真を他の歯医者に直接無料で送ってくれます。写真代が二重にかからずに済むし、時間も手間も節約できて患者にとっても医者にとっても一石二鳥。さっそく日本の歯医者にメールを転送しました。来週は日本でクラウンの装着です。


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日本に帰ったら買いたいもの

来週日本へ一時帰国することになりました。一週間という短い期間ですが、移住後一年弱ぶりの帰国でとても楽しみです。この日のために用意しておいたショッピングリストは・・・

UVA防止効果の高い日焼け止め
オゾン層が破壊されているクイーンズランド州は紫外線が強いので、紫外線対策が必須です。日本でよく売っているSPF50+の効果のほどはよくわかりませんが、オーストラリアでは日焼け止めのUVB値はSPF30が最高です。でもむしろ困るのはUVA値がはっきりしないこと。UVAは皮膚の奥深くに浸透してシミを作る原因になります。UVB値はSPFという世界基準がありますが、UVA値は国によってバラバラで、基準さえない国が圧倒的。オーストラリアは一応基準はありますが日本のようにレーティングがなく、UVA Protectionと書いてあるだけです。白人はもともとメラニンが少なくて黒くならないので、UVAにはあまり関心がないようです。

ストッキング
海外で日本の良さを実感するものといえばやっぱりストッキング。暖かいブリスベンだけど、冬はもちろん、冷房の効いたオフィスではストッキングでの完全防備が必須。こちらでは品質が悪く、しかもびっくりするほど高いのです。質がいいもの(というか日本では普通)になると値段は日本の3?5倍します。軽いので買いまくります。

折りたたみ傘
ここでは日本の梅雨ように一日中降り続くことは少なく、シャワーがさっと来てさっと止むことが多いので、長い傘の出番はそんなに多くありません。圧倒的に晴れの日が多いブリスベンも日によってはにわか雨があるので、折りたたみ傘が便利。でもこっちで買うと高いし大きいしデザインも日本人の基準からするとなかなか合格ラインに入るものがありません。日本では500円でもいいものが買えます。やはり日本は小物芸は得意ですね。

歯ブラシ
オーストラリアの歯ブラシはなぜ大きさが日本の2倍ぐらいあるんでしょう?そんなに口が大きいんでしょうか、こっちの人は? 細やかに磨ける日本人サイズの歯ブラシを買いたいです。


質、デザインともに日本の方が○。なぜか極端な超ハイヒールか超ローヒールばかりなので、中ヒールがほしい。

生活雑貨・キッチン用品
日本に住んでいたときはなぜ東急ハンズや百円均一が外国人観光客に人気なのかよくわかりませんでした。でも海外に住むと、日本のちょっとした生活雑貨、かゆいところに手が届く便利製品、ちょっと気のきいたデザインだけどそれほど値がはらない小物の豊富さはやっぱりすごいと思います。日本に行ったらハンズやロフトのような生活雑貨店に入り浸っている気がします。

電気製品
やはり日本ではこれははずせません。お値段とご相談ですが、ネットブックとコンパクト一眼はチェックするつもり。

和菓子の本
和食の料理本は日本から持ってきたけど、和菓子を作るのは想定外だったので持っていません。今回買って帰って懐かしい味を再現したいです。

このほかにも見たい物はまだまだあります。でも意外なことにショッピングリストの中に服がありません。今日本は冬物セールの真っ最中でしょうけど、ここでは冬服は必要ないので注目度低し。とはいっても自分に合ったサイズがたくさんあるので、結局いくつか買ってしまうことになるような気がします。

こともあろうに、豪ドル高の真っただ中にインフレの国からデフレの国へ行くというのは非常?に危険です。買物をしすぎてスーツケースに入らず、別便で送る小包の箱がどんなに大きくなるのか、考えただけでも恐ろしや?。


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和菓子入門 ~白玉あんみつ

この国でケーキやクッキーなどの洋菓子を作るときは、材料や器具は充実しているし、賃貸アパートでもオーブンはついているし、環境は申し分ありません。でも日本を離れてなんだか恋しくなるのが和菓子です。日本にいたときはあまりにも普通すぎてどうしても食べたい!とは思わなくて、むしろケーキの方がうれしく感じたし、まわりのウケもよかったです。この国に引っ越して来たら、まわり中甘い甘いケーキやクッキーであふれているので、なんだかあたりまえになってしまいました。自分で作れば砂糖の量を調整できるし、ケーキ作りはとっても楽しいけど、最近はむしろ和菓子が作れたらいいなあと思うようになりました。

こちらに来てたまに作っているのがあんこです。日本にいたときは母の作るお汁粉やおはぎに甘えていて自分で作ることはなかったのですが、ないなら自分で作るしかない!日本の高い缶詰が売っていることは売っていますが、小豆は中華材料としてとても安く手に入るので、自分で作ったほうがだんぜん得です。たくさん作って冷凍しておけば食べたい時にいつでも食べられます。

それから日本の庶民の味、白玉。白玉粉も中華食材店に行けばGlutinous Rice Flourとしてすごく安く手に入ります。日本にいたときは白玉なんて特に美味しいものでもないし、わざわざ作って食べたいなんてまったく思いませんでした。でもこちらで食べるとなんだかほっとします。

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抹茶白玉あんみつ

和のデザートで良く使われる寒天はここでは見たことがありません。ゼラチンでもいいけど、やっぱり食感が微妙に違う。でもありました、やっぱり中華街に!アガーです。アガーは日本では粉末で売られているようですが、見つけたのは寒天のような固形。常温で固まり、無色透明なのでフルーツゼリーにもいいみたいです。これで羊羹にも挑戦してみようと思っています。羊羹も日本にいたときはほとんど食べなかったのですが。

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アガー

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タピオカ入りココナツミルクゼリー

この国で和菓子を作るには、安くて種類も豊富な中華食材店を使い倒すのがカギのようです。これはお菓子に限った事ではなく、食全般にいえることですが。やっぱり日本人の食は移民の数では圧倒的に強い中国人の恩恵にあずからなくてはいけないようです。中国語がわかるととても暮らしやすいんですけどね。これからもっと研究して、いろんな和菓子を作ってみたいと思います。



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居酒屋あれこれ

休日の昼間にふらっと街に出かけたときに、さて一休みして何か飲みたいなと思ったら何を頼むか。コーヒー、紅茶、ソフトドリンク、ビール、ワインがよくある選択肢ですが、私の場合、これから暑くなるにつれて冷えたワインが増えそうです。この国ではどこに行ってもお酒が身近にあります。お酒は夜飲むものという概念がないのです。気軽にフラッと入れるバーは多いし、バーとカフェの両方、パブとレストランの両方を兼ね備えたようなお店もたくさんあり、女性でも気軽に入ってちょこっと飲めます。酒屋さんも多い。ただしお店の外の公共の場所では飲んではいけないので、そこは厳しいですが。空港にも気軽に立ち寄れるバーがあるので、解放感いっぱいの金曜の夜、出張の帰りのフライトを待っている間、気がつくとワイングラスを持ってたりします。

スポーツ大好きのこの国では、お酒を飲むところはたいてい大きなTVスクリーンがあって、フットボールやクリケットの試合を皆で見ています。スポーツバーに行くとさらに大画面のスクリーンがたくさん設置されていて、試合への熱狂ぶりに圧倒されてしまいます。

オーストラリアの料理と言えばインターナショナル料理。特にオーストラリアらしいものと言えばカンガルー、エミュー、ワニの肉なんかで、わざわざ食べに行くほど特別美味しいものではありません。普通の料理であえてオーストラリアらしいものと言えばバーミール(居酒屋料理)かな。これはバーで出されるガッツリした料理で、ステーキなどの肉料理とサイドディッシュなんかが代表的です。おしゃれ感はないんですが、ボリューム満点でお値段も手ごろでしかも意外とおいしい。ヨーロッパのバーでもバーミールを出しますが(あ、日本にも居酒屋料理ありますね)、昔バーが男のものだった時代の名残なんでしょうか、なんとなく男臭さがあります。

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この国のバーのいいところは何と言っても禁煙なこと。といってもこれは嫌煙家の私にとってはですが。お酒を飲みに行っても汚い空気を吸わなくてすむこと、服が臭くならないこと、お酒を飲む時間を心から楽しめるのはまったくもってうれしい限り。

バーミールを出す店で代表的なのがホテル。オーストラリアの街を歩いていると大きな看板にHOTELと書いてある建物をよく見ますが、これは宿泊施設ではなく、パブなのです。これは昔、パブで夜はお酒を出してはいけないという法律ができたのですが、宿泊施設だけは例外だったので、困ったパブの店主が急遽パブをホテルにして商売を乗り切った時の名残なんだそうです。週末ともなると昼間からお酒や軽食やスポーツ番組を楽しむ人たちでいっぱいで健全な雰囲気。気候のいいブリスベンでは青空酒場も楽しいです。ライブ演奏をやってるお店も多く、ノリのいい音楽が始まると、一人二人と出てきてダンスが始まります。おじいちゃんおばあちゃんのカップルが仲むつまじくダンスしているのを見たりすると、こっちまで幸せな気分になります。
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Norman Hotel, Brisbane

たまにお店の人が巨大なお皿をかついで客席に現れることがあります。何をもって来たのかと思ったら、肉や魚介類がぎっしり。でもこれがなんと生 テーブルに生肉のテンコ盛りを突き出されたらさすがにギョッとします。でも焼き忘れたんじゃありません。これはラッフルで、2ドル程度のお金をかけて、自分の選んだ番号が当たるとお土産にお皿をまるごともらえるのです。さすがに公営ギャンブルが盛んな国だけあるなあ。何十倍にもなって返ってくるんだから、当たったらすごい。今度賭けてみようかな。当たらなくてもそれでどんな料理を作るか想像するだけで楽しいかも。





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プロフィール

divayoshiko

Author:divayoshiko
よりよい生活と仕事環境を求めて、日本の会社を辞めてオーストラリアに移住しました。IT技術者として生活を確立するまでの様子、日々の生活や仕事のこと、現地情報、オーストラリアや日本について感じることなどをつづっています。メルボルン在住。
Twitter @divayoshiko

これまでの歩み
2009年
4月  技術独立ビザで永住権取得
2010年
1月  東京からブリスベンに移住
2月  シドニーに移住
4月  ブリスベンに移住
5-6月 メルボルンに長期出張
2014年
2月  メルボルンに移住

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