スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

モーニントン半島グルメ旅

お気に入りのモーニントン半島にまた一泊してきました。メルボルンから1時間ほどで着く近場のリゾートですが、楽しみがたくさんあるので泊りのほうがゆっくり楽しめます。

今回は半島の先端のPoint Nepeanまで足を延ばしました。この区域一帯が国立公園になっていて、ハイキングコースやサイクリングロードが作られています。一番先っちょに行くとこんな感じらしいです。今はビーチ沿いの遊歩道は浸食のため立ち入り禁止になっていたのが残念。
IMG_2799_R.jpg

それでもいいハイキングコースを見つけたのが収穫でした。モーニントン半島で一番大きな街、ソレントは観光客が集まるところで、ホテルやショップ、レストランがたくさんあってにぎわっていますが、半島の反対側、裏ソレントに行くと観光化されすぎていない素晴らしいビーチがありました。こちらのほうが自然の荒々しさを感じることができます。写真ではわかりにくいですが、雄大で心が洗われそうなビーチです。今回は風が強かったのでビーチ沿いのコースは歩きませんでしたが、夏には必ず戻ってきてウォーキングを楽しみたいと思います。
P1010794_R.jpg

今回の目玉は温泉でした。Peninsula Hotspringには広い園内に20以上もの外湯があって、次々と回ることができます。岩穴を利用したもの、足湯など、様々な形や温度の天然温泉が作られています。低い外気温の中で入る温泉は日本人でなくてもやはり最高!多くの客でにぎわっていました。中でも圧巻は、丘の一番上に作られた、360度ビューの風呂。ちょうど夕日が沈むころで、お客さんが所狭しといたのでお風呂には入れなかったけど、夕日は絶景でした。写真がないのが残念。

今回のもう一つの目玉はグルメです。半島内には数えきれないほどのワイナリーがあって、ワインと共に食事が楽しめる所がたくさんあります。多くは夕方には閉まってしまうので、ランチをするのにちょうどいいです。

Dromanaにある念願のStillwaterへ。人気のレストランで、前回は予約が取れなかったのです。
IMG_2767_R.jpg

ここはCrittenden Estateというワイナリーに併設されたレストランで、結婚式などのパーティもできます。なにしろこんなに素敵な庭を見渡しながらランチができるんですから。暖かい季節なら断然テラス席ですね。
IMG_2779_R.jpg

休日限定の2皿コースにしました。ハウスワインのすばらしさにウットリ。アンティパストもメインもデザートも絶品な上、窓の外の眺めが最高です。2時間半かけての~んびりとした休日ランチを楽しむことができました。
IMG_2771 (2)_R

IMG_2774_R.jpg

IMG_2775_R.jpg

ここはワインショップです。
IMG_2781_R.jpg

次の日のランチはMantons Creek Estateで。これがワイナリーの入口。このあたりのワイナリーはメイン道路から延々と小道をドライブしてやっとたどり着くのです。なかには「本当にここでいいの?」と思ってしまう道なき道の時もあるし、道の入口に何も標示がないこともあるんですよ。なんだか宝さがしのようでドキドキします。
IMG_2807_R.jpg

家庭的な雰囲気の店でくつろげました。ワインに合わせてチーズや野菜ピクルス、チャツネなどの前菜盛り合わせも充実していました。メイン料理もおいしかったです。
IMG_2813_R.jpg

暖かい季節に来てみたいテラス席。目の前はワイン畑です。ここはB&Bにもなっています。こんなところに泊まれたら素敵。
IMG_2821_R.jpg

ストロベリーファーム、Sunny Ridgeに寄りました。モーニントン半島には果物畑もたくさんあって、夏にはフルーツピッキングもできます。いちごを使ったデザートを出すカフェや、いちご製品ばかりを集めたみやげ物店での買い物も楽しかったです。
IMG_2822_R.jpg

ちょうどジャズフェスティバルをやっていたので聴きに行きたかったのですが、時間が足りなくて残念。海や山の自然だけでなく、温泉、ハイキング、ダイビング、ワイン、グルメ、フルーツピッキング、芸術、ショッピング・・・いろいろ楽しめるモーニントン半島。最高です!
P1010801_R.jpg

宿泊はAirbnbを使って知らない人の家に泊まったので、安く快適なステイができました。この体験談は次回の記事で。
スポンサーサイト
関連記事

テーマ : オーストラリア
ジャンル : 海外情報

正社員と契約社員

最近転職しました。今度の仕事は正社員ですが、直近の仕事は契約社員でした。IT職は契約社員の割合が非常に高いです。日本では正社員が上、契約社員は下という身分差がありますが、オーストラリアでは両者は対等で、どちらを選ぶかは個人の選択でしかありません。

契約社員は雇用期間が限定されている雇用契約ですが、さまざまな種類があります。契約期間でみると、期間限定(3か月、6か月、一年、二年など)または期間なしでいつでも解雇可能なもの。有給休暇や病欠その他福利厚生がないもの、休暇や福利厚生は正社員と同じで期間だけ限定のものなど。数か月の長期休暇や子育て女性の職場復帰などは、空いた期間を補充する期間限定社員の存在に支えられています。労働時間ではフルタイム、パートタイム、時間の定まっていないものがあり、パートタイムは一日の労働時間の短縮や週の出勤日が3日、4日など、様々なタイプがあって、個人の事情によって選べるようになっています。これは補助的な仕事ばかりでなく、IT専門職も同じです。

契約社員のメリットは何でしょうか。まず人生の各ステージにおいてもっとも都合がいい労働形態を選べること。子育て中の男女や、引退間近あるいは引退後に短縮時間で働く人はよく見かけます。人生プランに仕事のスケジュールを合わせられるのが一番のメリットです。オーストラリアではずっと同じ国で働くとか、ずっと同じ会社にいなければならないという考えはなく、海外でしばらく働いたり、一年間海外旅行をして戻ってきてまた働く、大学院に行って学位を取ってからまた働くなど、様々な選択肢があります。だから期間限定で働くほうが都合がいい場合があるのです。

期間限定というリスクがある代わりに正社員より給料はいいです。IT専門職の場合は、有給休暇を含めず単純な日給比較で正社員の1.5倍ぐらいもらえるので、短期間に稼ぎたい人には好都合です。特定の技術を身に着けたいなどの明確な目標がある人には、その職を得て雇用期間内にスキルを身に着ければキャリアアップにつながります。契約社員の場合は面接も簡単な場合が多いので、やりたい仕事を手っ取り早くやるには便利です。

逆に契約社員は、雇用主が長期間にわたる雇用契約を保証したくない場合に使われるので、契約終了後に延長契約があるかどうかは雇用主の経営状態などに左右されます。そのため、連続して働きたい場合は常に労働市場を見ながら次の仕事に備えなくてはなりません。そして有給休暇がない場合は、病気で休んだら無給です。またオーストラリアでは、年金は正社員の場合、雇用主が労働者の年金口座に給料とは別に積み立ててくれますが、これがない場合は自分で積み立てなくてはなりません。

正社員のメリットは雇用期間が限定されていないこと。でも正社員だからといって解雇がないわけではありません。過去の記事 「突然の解雇」 にも書いたように、社員に落ち度はなくても会社都合で突然首切りされる場合があります。私の正社員雇用契約にも、会社は余剰人員が出た場合は解雇できると書いてあり、その場合の勤務年数に応じた退職補償金額もはっきり書いてあります。逆に期間限定社員は契約期間は絶対に解雇されないという意味では、期間限定で雇用が保障されているといえます。

だから正社員といえどもいつでも転職できるように準備しておかなければなりませんが、次の職探しのプレッシャーはやはり期間限定よりずっと低いので、腰を落ち着けて仕事に集中できるというメリットはあります。そして仕事を休んだら給料なしというプレッシャーがないのもいいですね。とはいえ、IT職の場合は正社員でもキャリアアップや昇給のため、2、3年で転職していく人はめずらしくありません。

個人のニーズに合わせて働き方を選べるというのは、日本のように「働くために生きる」のではなく、「生きるために働く」人生を実現できるいい制度だと思います。日本でこの制度が成り立たせるには、日本的雇用制度を改め、同一労働同一賃金、解雇の自由化、労働市場の流動化、職務内容の明確化などを促進していく必要があります。
関連記事

テーマ : 海外生活
ジャンル : 海外情報

モーニントン半島のゆったり週末

モーニントン半島はメルボルンから車で一時間で着く、気軽な週末リゾートです。美しいビーチが海岸沿いに転々とあり、海水浴やマリンスポーツが楽しめます。内陸に行けばワイナリーが点在しており、ワインテイスティングや果物狩りもできます。そして日本人にはうれしい温泉もあるのです。それだけではありません。ここはグルメにはうれしい地域。こだわりのレストランやおしゃれなカフェがとても多いのです。半島全体が自然に囲まれているだけでなく、とてもおしゃれな地域で、ショッピングやアートギャラリーも楽しめます。一つの区域でさまざまな楽しみ方ができる、一石二鳥の休暇先です。

半島の入口のMount Elizaのおしゃれな園芸店のカフェでブランチ。花やおしゃれな園芸用品がたくさん。
IMG_2668_R.jpg IMG_2666_R.jpg

Morningtonのビーチ。ヨットクラブや店が立ち並び、街でかわいい小物やインテリア用品のショッピングをするのも楽しい。
IMG_2671_R.jpg

海底の底まで見える透明な海を前にしばらくボケっと佇んでいました。
IMG_2677_R.jpg

Mount Marthaの湿地帯にあるボードウォーク。軽いウォーキングに最適です。
IMG_2409_R.jpg

内陸部のRed Hill, Main Ridgeはワイナリーだらけ。多くのワイナリーは道なき道を入ってやっとたどり着くような・・・なんだか宝物を発見したみたい。
IMG_2681_R.jpg

テラスでグラスを片手にの~んびり。静かな時間が過ぎていきます。
IMG_2682_R.jpg

IMG_2680_R.jpg

IMG_2387_R.jpg

このあたりは酪農場もいくつか。チーズを買ったり、チーズプラッターを注文できます。ゴートチーズのためのヤギ牧場も。
IMG_2385_R.jpg

モーニントン半島で一番大きな町、Sorrentoはレストランやショップがぎっしり。ビーチもすばらしいです。
IMG_2419_R.jpg

ここは数えきれないほどいろんな楽しみ方ができる、メルボニアンの人気リゾートなのに、商業化されすぎていないのが気に入っています。価格も観光価格ではなく、メルボルンと変わりません。そして食事をするのが目的で行く人もいるほどのグルメ半島なのが何といっても魅力。何度でも行きたいリゾートです。
IMG_2406_R.jpg

関連記事

テーマ : オーストラリア
ジャンル : 海外情報

フィリップ島とペンギンパレード

メルボルンで最も有名な郊外のアトラクションの一つ、ペンギン島ことフィリップ島に行ってきました。友人が大勢訪れていたので、メルボルンから出るバスツアーにみんなで参加しました。ペンギンを見るのは暗くなってからなので、ペンギンパレードだけ見るならメルボルンを夕方に出発するツアーになりますが、今回は初めてなのでフィリップ島の自然を堪能できる、昼からのツアーにしました。参加者は世界中からの観光客。私も観光客気分です。

VVLand__9530733_BB00_Penguin_Parade_11_medium_res__Copy.jpg

メルボルンから一時間半でフィリップ島に到着。島には橋が作られているのですぐに渡れます。最初に訪れたのは釣りやハイキングなどが楽しめるRhyll Trout and Bush Tucker Farm。ランチはここで採れた虹マスのサラダを選びました。正直ツアーについているランチなどあまり期待していなかったのですが、ことのほか美味でびっくりしました。

お腹を満たしたところでフィリップ島ワイナリーへ行き、ワインテイスティング。ソムリエの説明を受けながら4種のワインを味わいます。

IMG_2552_R_R.jpg IMG_2555_R_R.jpg 
おいしいワインに地元産のチーズ、そしてすばらしい田舎の風景。もう何も望むものはありません。

IMG_2557_R_R.jpg IMG_2551_R_R.jpg
この素晴らしい景色の中での結婚式

次はコアラ保護センターへ。コアラは絶滅の危機に陥っているため、オーストラリアには保護地域がたくさんあります。自然の状態でコアラを保護しながら訪れた客も楽しめるようになっています。
P1010752_R_R.jpg P1010754_R.jpg

そして島で一番大きな町、Cowesへ。ここで夜のペンギンパレードに備えてお腹を満たします。すばらしい海が見渡せるこの町で、年に数回しかやっていない週末マーケットに遭遇したのはラッキーでした。ここの屋台ではその場で果物を入れて作ってくれるシャーベット、イカのフリッター、餃子などの屋台料理を楽しみましたが、屋台といっても侮ることなかれ。レベルが高いです。この小さな島の小さな町にはクオリティの高いレストランもあります。グルメの街メルボルンは郊外に行ってもやっぱりグルメです。

夕方はこの島の絶景の一つ、Nobbiesを訪れました。ここはフィリップ島の西の最先端。海岸にボードウォークが作られていて、このすばらしい景色を堪能できるようになっていました。ペンギンの生育を促成するためにペンギンボックスという巣箱がたくさん作られています。中にちゃんとペンギンがいますよ。
P1010769_R_R.jpg P1010776_R_R.jpg

ゴールドコーストやサンシャインコーストの海はさんざん訪れましたが、クイーンズランドの真っ白な砂浜とまた違った息を飲む海の景色です。
P1010788_R.jpg

ここはオーストラリアで最もアザラシが多いところ。ここはやはり南の端の寒い地域なんですね。
P1010772_R.jpg

さて、日も暮れてこの日のハイライト、いよいよペンギンツアーです。ここで見られるのは世界で最も小さいフェアリーペンギン。日の出の1時間前には海に出て魚を採り、暗くなってから巣に帰ってきて採った魚を家族に与えるのです。

私たちは「ペンギンプラス」というチケットを買ったので、海のすぐそばに用意された見物席への入場が許され、ここに座ってペンギンが海からあがってくるのを待ちました。ペンギンが来る前は野ウサギやワラビーが時々顔を出して私たちを楽しませてくれます。

夜8時半まで待つとようやく最初の一匹が海から上がってきました。そしてみるみるうちにペンギンの大群が!数十匹の群れで行動しているので、集団が目の前を通り過ぎ、しばらくするとまた次の集団が・・・という具合です。巣は丘の上にあるので、魚でいっぱいになったお腹をかかえて急な勾配をよちよち上っていく姿はかわいいと同時にご苦労さん!といいたくなります。

海から巣までの間には人間が通るボードウオークが設置されていますが、この両脇を見事にペンギンが通るように設計されており、人間がペンギンと一緒になって丘の方へ歩くことができます。ペンギンとの距離は最短1メートルほど。そしてペンギンは人間を怖がる様子もありません。これは人間が自然と一体になれるすばらしい設計だと思いました。

ここでは写真は全面禁止。以前はフラッシュをたかないという条件付きだったそうですが、自動でたかれてしまう今のカメラはコントロールが難しいため、カメラは禁止になったそうです。写真が載せられないのは残念ですが、こんな感じ。これはメルボルン市のホームページから拝借。
penguin.jpg

ペンギンがいるフィリップ島自然公園には巨大な施設が作られていて、ペンギンや自然環境に関する展示の他、レストランや土産物店などなんでもそろっています。最初はずいぶん商業主義的だなあと思いましたが、実はここの入園料は自然環境を保護する活動に使われ、利益目的ではないそうです。見物席で説明してくれたガイドさんも環境センターの職員でした。この国は世界でも類を見ない自然の宝庫なので、自然環境にかける情熱は人一倍。自然を守り、市民や観光客には楽しみながら環境教育を提供し、観光ビジネスも同時に行う。オーストラリアの一貫した姿勢だと思いました。

 
関連記事

テーマ : オーストラリア
ジャンル : 海外情報

長い夏の日を楽しむ夕暮れコンサート

オーストラリアは今夏真っ盛り。メルボルンのあるビクトリア州は夏時間を採用しているので、夜9時でもまだ明るいのです。この長い夏の日を利用して、野外コンサートがあちこちで開かれています。メルボルンはガーデン・シティと呼ばれていて庭園がたくさんありますが、メルボルン市は1月の週末に4回に渡ってシティに近いフィッツロイ・ガーデン(Fitzroy Garden)でサンセット・シリーズという夕暮れコンサートを開いています。この一つに行ってきました。夕方5時から9時の終了までたっぷりです。

IMG_2462_R.jpg

このイベントはグラス・フリー(glass free)と聞いていたので、てっきりアルコール持ち込みはダメだと思っていたのですが、みんなワインやビールを持ち込んで飲んでいるじゃないですか!というのも、以前住んでいたクイーンズランド州は野外の公共施設ではアルコールは禁止でした。フェスティバルなどのイベントがあったときは、警官がいて特別に許可が下りた場所とか、ロープを張った指定区域内のみOKでした。ところがここビクトリア州では特別禁止された場合を除き、アルコールOKだそうです。グラスフリーというのは文字通りグラスはダメだということで、プラスチックのワイングラスやビールの缶などはOK。やった~、メルボルンに来て良かった!

ついでにタバコの規制も州によって違います。クイーンズランド州はとても厳しく、ブリスベンに住んでいたときは、タバコを吸っている人を見た記憶がありません。ここでも屋内はもちろん禁止ですが、カフェのテラス席などで吸っている人を何度も見ました。ビクトリア州は緩いですね~。

でもぬかりない私は保温水筒に冷えたワインを入れてきました。ライブ音楽を聴きながらワインにピクニック。最高です。

最後の方になると音楽はどんどん盛り上がり、ラテン音楽に合わせて踊りだす人が増えていきます。メルボルンの夏の夜は冷えるので、踊って体を暖めました。あと数か月するとやってくる長い冬の前の、夏の素敵な楽しみ方です。

IMG_2465_R.jpg

隣に座っていた女性が、「メルボルンは気候がいいから好き。特に夏は最高!」と言っていて、「えーーーっ」と驚愕。メルボルンの気候がいいという人に初めて会いました。というのも、オーストラリアに住む人の間では「メルボルンは素晴らしい街(住みやすい街4年連続世界一です)だけど気候がね・・・」というのが決まり文句になっているからです。でよく聞いてみると、彼女はイギリス南部からの移民でした。私は夜にジャケットが必要なんて夏とは思えないんですが、確かにメルボルンは夏も冬もイギリスより暖かいですね。

メルボルンの夏の日差しは激しく、40度に達するのも珍しくないほどですが、気温はすぐに変わってしまうし、湿度が低いのでほとんど汗をかかず気持ちよくすごせます。長い一日を利用した楽しみが多い夏。メルボルンの夏が最高というのは同意です。


関連記事

テーマ : オーストラリア
ジャンル : 海外情報

プロフィール

divayoshiko

Author:divayoshiko
よりよい生活と仕事環境を求めて、日本の会社を辞めてオーストラリアに移住しました。IT技術者として生活を確立するまでの様子、日々の生活や仕事のこと、現地情報、オーストラリアや日本について感じることなどをつづっています。メルボルン在住。
Twitter @divayoshiko

これまでの歩み
2009年
4月  技術独立ビザで永住権取得
2010年
1月  東京からブリスベンに移住
2月  シドニーに移住
4月  ブリスベンに移住
5-6月 メルボルンに長期出張
2014年
2月  メルボルンに移住

最新記事
最近のコメント
伝言板
カテゴリ検索
日付順検索
プルダウン 降順 昇順 年別

10月 | 2017年11月 | 12月
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -


キーワード検索
トリップアドバイザー掲載 タスマニア記事
タスマニアの旅行情報
トリップアドバイザー掲載 ニュージーランド記事
クイーンズタウン
個人的なコメントや質問はこちらからどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

関連ブログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。